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1..
ドンキホーテでオナホ買って我にかえったどうでもいい話します

3..
きのうバイトおわった後に友達と近くの居酒屋に飲みにいこーなんて話になって居酒屋にいったわけ。
そして飲み放題なんて頼んでパーっとバイトの話とかしてて楽しんでたのよ。

4..
でも俺あんまり酒強くないから、3杯目くらいでフワフワしてきて5杯目くらいで完全に酔いが回ってきたんだよ。

7..
そしたっけ妙にムラムラしてきてよ。
どっか風俗いきてえなー!!って話になって適当に手当たり次第風俗店電話したんだけどほとんどが埋まってたりなんやらで無理だった。
電話の受付のボーイに酔った勢いで「じゃあお兄さんでいいのでこれから一発ヤりましょう!」とかいったら「もう一度お願いします」とか言われて萎えた

8..
(そしたっけってなに?)

10..
>>8
北海道弁だよ

9..
(>>1はゲイだったんだ)

12..
とりあえずバイトの友達とは解散。
友達はどっかに行った。
俺はひとりだ。
ムラムラする。
あぁムラムラする。
どうしよう。
そうだ。オナホを買おう!
そう思ったんだ

13..
ほうほう

14..
とりあえず近くのコンビニで300円のわけわかんねえエロ本を買った。
「これからおれはオナホでしこるんだ!」とおもうと胸がワクワクした。
ちんこが喋っていたような気もした。
そしておれは雨の中無心で自転車を飛ばした。酔いが回って大変なことになりながら無心で...!

ふだんは長くて耐えきれないほど遠い道のりも"onaho power"のおかげで短く感じられた。

15..
そしてついにドン・キホーテに到着したわけだ。
おれのちんこははち切れそう。
留め具が壊れて止めることができない自転車を駐輪場に投げ捨ててドン・キホーテの中に忍者のように侵入する。(恥ずかしいから)

「おれはこれから気持ちよくなるんだ」
そう、ベロベロになりながらも微かに残っている意識で感じながら18禁コーナーへ向かう。

16..
普段なら500円くらいのテンガエッグをネタ的に買ってちょっと楽しむだけだけど、今回は違う。
"ホンモノ"だった。
俺は1000円という、普段では考えられない値段のオナホ、『ロリ幼女のマンコ』みたいな名前のものに手を伸ばした。
「やべえええ!!!おれはこれからロリ幼女のマンコに挿入するんだ!!!」

そう思いながら会計へ向かう。

17..
会計のおばさんにはばれたくないから静かにスッと会計を通そうとしてコミュ障混じりの声で「あっ、お釣りはいらないです」と口にした。
だがおれが持ってきた「ロリ幼女のマンコ」はサンプルだった。
また戻って売り物の「ロリ幼女のマンコ」を探しに行った。
すげえ恥ずかしかった。

そしておれは我慢できなくなってトイレに駆け込む。

44..
商品がサンプルだった時マジで恥ずかしいよなwww

18..
「幼女のマンコ」...!
そう思いながらトイレで開封する。
本当にマンコだった。
挿入したらすごく気持ちよかった。

俺は意識を失いかけながらも必死でシコった。無心で。
300円のエロ本を読みながら...!
そしてイった。

そして酔いが冷めた。

19..
俺は突然ものすごく怖くなったんだ。
「おれ幼女のマンコに挿入しながらトイレにいる。なにしてるんだろう。気持ち悪すぎる。」
俺はすごく自分に嫌気がさした。
賢者タイムが怖かった。

うちにかえって凄く不思議な気分になった。

20..
「でもおれは幼女のマンコに挿入したんだ!自分に自信を持て!」
そういい聞かせた。

そして次の日俺はバイトに出勤したんだ。

21..
いつも通りのバイト。
そう思ってた。

だが...。
せんぱい1「おまえ今日顔むくんでない?」
せんぱい2「おまえきのうなんかしたんだべ?女と泊まりか?ww」
おれ『なにもしてないですよ~(笑)って言ったらウソになりますね(笑)』
せんぱい1「おまえマジか~!やべえな(笑)酔った勢いで女とヤるとかやべえー!!!」
おれ『ヤってないっすよ~』
せんぱい2「まあヤったとしても教えてくれないよな(笑)おめでとうww」
おれ『やめてくださいよーww』

幼女のマンコに挿入してたなんて言えなかった
~the end~

23..
童貞卒業したことになったな

あくまでオナホ気にするな

24..
おぬしかわいいぞ
幼児のマンコの感触はどうだったの?

26..
>>24
あんまよってたし覚えてないけどフワフワした気持ちになった

39..
オナニーすると顔浮腫むのか?

42..
なマラ賢者タイムですね