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1..
読者モデルしてる幼馴染みとセックスした

最高だった

3..
パンツ脱いだ

6..
経緯語れ

8..
よっしゃ語るわ

俺25歳
173cm65kg標準体型
会社員
顔は松坂大輔似

幼馴染み25歳
157cmくらい痩せてるBカップ
かわいい
モデル

9..
幼馴染みは昔「宮崎あおい」に似てたから『あおい』な。

俺とあおいは幼稚園から高校まで一緒だった。
俺の初恋はあおいなんだが、彼女はかわいくて先輩にめっちゃ告白されてた。中学んときはイケメンの先輩と付き合ってた。

大学はお互いに東京だったんだが、距離が遠くて会うのは疎遠になってた。

10..
大学の時に1回だけうちに泊まりにきた。
当時は狭いアパートに住んでたから布団はひとつだけ。
一緒の布団に入って喋ってたらキスできた。
いけると思って乳首責めたら声だしてた。
そっから服脱がそうとしたら「やだ...」って言われて当時童貞の俺はフリーズ。
ごめん、と謝ってその日は寝た。

11..
次の日の朝、あおいは何もなかったみたいな態度だったから男慣れしてんなーと思った。

その後ますます疎遠になり、俺にも彼女が出来て連絡はほとんどとらなくなった。

無事に童貞を卒業した。

12..
卒業と同時に俺は地元にUターン就職。
あおいは読モしつつバイトして生活した。

俺は初めての彼女と未だに続いていたが、遠距離恋愛になった。

15..
それからも疎遠だったが、お盆とか年末年始には会ったりするという関係が続いていた。

そんで今年、俺は1年だけ東京に勤務することになった。
それをあおいに伝えると「やった、遊べるね」と嬉しそうだった。

年明けから上京し、たまにあおいとデートしてた。
大人になったあおいとはエロい話もするようになった。
あおいはセックスが好きだと言っていた。
俺は彼女とは続いていたし、変わってしまった幼馴染みに少しショックを受けたが、内心これは抱けると思ってた。

18..
そして3月になり、俺の家であおいの誕生日会をすることになった。

撮影後に疲れた様子で家に来たあおいにプレゼントとしてワインを開けた。
ふたりで2本ワインを開けたところで、エロトークが始まった。

以前からセックスでイケないと言っていたあおいに、スローセックスの話をしたらやたら食いついていたので今回もその話題に持っていった。

19..
あおい「セックスでイッたことない」

俺「前戯でも?」

あおい「うん」

俺「セックスにどれくらい時間かける?」

あおい「わかんない、40分くらい?」

俺「少なくとも3時間はやんなきゃ。」

あおい「えー!?」

みたいな会話だった。

20..
ふむふむ

29..
俺「腰の周りさわさわしてたら身体熱くなるから」

あおい「ふーん」

服の上から腰サワサワ...

そんで会話は普通の会話してた。時折時間みながら気持ちいいかどうかを聞いてた。

俺「どう?」

あおい「んー、くすぐったい」

そんな感じで40分くらい触ってた。最初は服の上から、ちょっとずつ服のなかに手をいれて、最終的にパンツの上から腰の周りサワサワした。

30..
ふー、ふー、って明らかに息遣いが荒くなってきた。

俺「どうしたの?」

あおい「わかんない...」

俺「わかんないってことないだろ?もう40分位触ってるよ?」

あおい「...」

続けてサワサワしてると

あおい「我慢できない」

って。その言葉を聞いた瞬間、あおいを持ち上げて膝の上に座らせた。対面座位状態。腰を引き寄せて首をつかんで顔近づけてキスした。

フレンチキスして1回顔離した。あおいは明らかにエロい目をしてた。大学時代童貞だったときのキスとは明らかに違った。ひょっとしたらあの時のキスもセックスに繋がったのかなとかフラッシュバックした。

31..
そっからはディープキスしながら全身をフェザータッチした。

腰から背中をサワサワしながらずーっとキスしてた。キスもスローモーションみたいにゆっくり舌を動かした。多分30位やってた。その間あおいは息遣いも荒いしずっと「ん...ん...あっ...」って言ってた。

俺「1時間くらい触られてるけど気持ちいい?」

あおい「...気持ちいい...///」

腰サワサワから約1時間、ここでようやく服を脱がした。あおいが来てたTシャツの裾を掴むと、無言で万歳して脱がされ慣れてんなーとか思った。

32..
時間かけてゆーっくり全身を触ったり舐めたりした。風呂にはいってないあおいは最高だった。女の味がした。あおいはずっと「あん...やだぁ...」って喘いでた。

この時点で開始から1時間半、ついにあおいから挿れてくれのおねだり。

あおい「もう我慢できない...」

俺「何が?」

あおい「...」

俺「どうして欲しいの?」

あおい「...欲しい」

俺「何を?」

あおい「...んちん」

俺「え?」

あおい「おちんちん挿れて!」

うわぁAVみてぇと思いながらもチンコはギンギンになっていた。そのまま生でぶちこんだ。

33..
挿れてもすぐには動かさない。ポリネシアンセックスでは座位が正常位だ。

挿入してすぐにあおいを持ち上げて座位にもっていく。腰は動かさずにチンコに力を入れたり抜いたりして刺激を与え、ゆっくり舌を動かしてキスした。両手は腰から背中をサワサワした。

激しくしてないのにあおいは声を出してヨガリだした。

あおい「あっ、あぁん!」

俺「んー?どしたー?」

あおい「だめ、気持ちいい!」

俺「じゃあこれは?」

俺はあおいの腰をつかんで上下に揺らした。

35..
あおい「はっ、はっ、はっ、はっ...」

みたいな感じで過呼吸みたいな喘ぎ方に変わってきた。俺のつたない経験上、女はこの状態が一番感じている。こうなると目は半開きになり、ヨダレが増えてくる。だがこの状態こそ女の最も美しい姿だと思ってる。

このまま何分続けたか分からない。俺は酒が入ってるから全くイク気配がない。ひたすらあおいのために腰を振った。あおいの様子が変わってきた。

あおい「だめ!だめ!イキそう!」

俺「いいよ、イッても」

あおいはキスをねだって顔を近づけてきた。俺はSのスイッチが入っていたため、キスを避けた。

俺「何?」

あおい「ちゅー...ちゅーしたい...」

と言って、大袈裟に言うと犬が舌を出してるみたいな、少し口を開けて少し舌を出した状態で近づいてきた。俺にはこれがめちゃくちゃエロく見えて、激しく舌を絡めた。

36..
あおいは「んー、んー!」と言い、キスしながらイッた。身体は激しく波打つようにびくびくしてた。

ぐったりしていたが、俺はまだイッてない。そのままあおいを押し倒し正常位の体勢でピストンを続けた。今度は俺が気持ちいいように、乱暴に腰を振った。

正直自分が出せればそれでいいと思っていたが、あおいはまだ気持ち良かったみたいで、今度は声を出して喘ぎだした。それこそ叫び声のように。

あおい「あー!あー!だめぇ!」

俺は興奮していたが、酒の力はすごい。全くイク気配がない。逆に女は感度が上がるのか知らないが、あおいはオーガズムを連発しているようだった。

「あー!だめー!」
「はっ、はっ、はっ...」
ビクンビクン

の繰り返しで、あおいは何度もイッた。

あおい「もうだめ、おかしくなりそう...」

俺は何度も締まるあおいのおかげでようやくイケそうだった。

38..
テンションがおかしくなった俺は、一縷の望みをかけて憧れの台詞を言ってみた。

俺「イキそう。ゴムつけてないけどどうする?」

あおい「中はだめ」

俺「じゃあどこに出して欲しい?」

あおい「...口にちょうだい」

あまりにもテンプレ通りの展開に驚いたが、そこはきっちり口に出した。口の周りが汚れたが、全部飲んでくれた。気持ち良かったが、背徳感もすごかった。

その後は別々にシャワーを浴びて何もなかったようにお互い眠った。次の日はあおいが午後から仕事だったから朝御飯を一緒に食べて別れた。

以上だ。

39..
やったの一回だけ?

40..
>>39
1回だけ。またやりたいな