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1..
電車で体験した美味しい話をする

2..
スペック
俺19歳学生
170cm58kg
フツメン

綾(仮名)
女24歳OL
158cmくらい
Eカップ
美人

3..
18時頃、電車に乗って大学から帰るときに、俺は椅子に座っていたんだ。
すると、俺が乗った次の駅でデカパイ美人が乗って来たのが見えた。
たまたま俺の隣だけが空いていたからその人は俺の隣に座ったんだ。

4..
いい匂いだった。
尋常じゃないくらい鼻呼吸した。
見られた。
やめた。

5..
少し経った頃、隣の人が寝ちゃってた。
疲れてるんだな、とか思ってたら、その人がもたれてきた。
うおおお!!!!
おっぱいツンツンしようとしたら、する前からひじのあたりに胸の感触が!
勃起した。

6..
見てるぞ

7..
続けろ

8..
みてくれてる奴らありがとう。

降りる予定の駅に着いたが、女性はまだ寝ていたし、気持ちよかったから降りないで勃起してた。
降りるはずの駅から6個くらいのところで女性が起きた。

女「すみません!」
俺「全然平気ですよ!」
女「すみません、大丈夫でしたか?」
俺「まあ、はい。○○駅で乗り換える予定でしたw」
女「本当ゴメンなさい。…って、私もそこで乗り換えるんですw!」
俺「じゃあ戻りましょうかw」

ってな感じで逆の電車に乗り換えた。
チンコいたかったけど、我慢した。

9..
乗り換え駅までいろいろ話した。
その人はOLらしく、仕事帰りで疲れてたらしい。
話してるうちに大学で学んでいることがかぶって話が弾んだ。

乗り換え駅で、 女「今日は本当ゴメンね。」
タメ語になっててまた勃起した。
俺「平気ですよ!」
爽やかに言ったら、
女「このあと時間あったりしますか?もしあったらお詫びにご馳走させて下さい。」

10..
そんな・・・バカな

11..
勃起しすぎだろwww

12..
俺「えっ、あっ、はい。今日は暇なんで。」
帰ってテレビのドラマ見るだけの俺はそういった。

俺「ホントにいいんですか?」
女「わざわざ手間取らせちゃいましたから。」
俺「じゃあ、お言葉に甘えちゃおうかな。」
女「良かった?じゃあ行こっ!」

行こっ!→一緒に行こっ!→一緒にイこ?→セックス
一連の脳内変換で不覚にも勃起した。

ばれないようにするの大変だった。
てか、今思うと完全に勃起ばれてたわwww

13..
てなわけで、喫茶店に行った。
なんだよ、飯おごってくれんじゃねーのかよ、とか内心おもってた。
500円分くらいおごってくれた。

会話は恋愛についてがメインで、彼女いない=年齢童貞の俺は話すことなかった。
女「俺君は彼女いるでしょ?」
俺「いないですよ!今までいたことないですw」
女「嘘だぁ。」
俺「ホントですよw 言わせないで下さいよw」
女「そうなんだぁ~。…ってことは」
俺「ってことはなんですか?」
女「まだなんだ。」

射精した。

15..
おいwww

16..
俺「えっ!?そそ、それってどういうことですか?」
がっついてしまった情けねー俺。
女「いや、なんでもない!なんか他飲む?」

なんでもなくねーよお前!
なんだよまだって!
俺に気があんのかよ!
ヤってやろうか?
お前のマン汁飲んでやるよ。
いや、飲ませて下さい。
思うことがたくさんあった。

しかし、そこはこらえて、俺「もう平気です(ニカッ」って言っといた。
女は遠慮しなくていいと言ってくれたが、断った。
だいたい30分位たった頃だろうか。
女がトイレに行った。

綾っていう仮名次から使う。
忘れてたw

17..
俺はそのトイレが男女共用で一つしかないことを知っていた。
そして、ある考えが脳を突き抜けた。
綾さんが帰ってきたらすぐ行けば……
ムフフ 勃起した。
待つ時間が永遠のように長く感じた。

そして、綾さんが帰ってきた。
俺「俺もトイレいってきますw」
足早にトイレに向かった。
俺たちが座ってる席がそこそこトイレから遠かったため、先に知らないおっさんには入られてはまずかったからだ。
今にも暴れ出しそうなブツのふくらみを他の客にばれない様にするのは慣れている。
そして、俺はついに、聖地へたどり着いた。

18..
ふぅ……
ゴメン 今抜いて、賢者モードだから、しばらくしたら書く

19..
おいwwwww

20..
遅くてごめん。 続ける。

聖地へたどり着いた時、俺の息子は今にもメルトダウンしそうだった。
ソッコーでパンツ抜いで便座に座った。
あったかかった。
綾さんのぬくもり…生涯で一番ギンギンに勃起してたと思う。

もしかして、綾さんもここでオナニーしてたのかとか、考えてシコって出した。
10秒かからなかった。

席に戻ると綾さんは携帯いじってた。

22..
早すぎwww

23..
俺がトイレからもどって結構たった頃、綾「もう22時かぁ、俺君は時間平気?」
俺「あっ、大丈夫です。」
綾「じゃあ、このあとどっかご飯食べにいかない?」
俺「もちろんですよ!綾さんの奢りでw」
綾「もー。今度は割り勘でしょーw」
なーんて感じで店をあとにした。

よく聞くと綾さんの最寄りはこの駅だそうで、詳しいらしかったので、飯は綾さんのチョイスに任せた。
この駅は周辺しか知らなかったからだ。
喫茶店から10分位歩くとなんだか雰囲気が変わってきた。

まさか…
俺「あの、綾さん。どこに向かってるんですか?」
綾「えっ!?私のオススメのお店だよ。」

24..
俺はなんとなく童貞の勘でここはホテル街なのではないかと思った。
無論俺は勃起している。
まあ、言うまでもないな。

綾「ついたよー!」
前をみると……
明らかにラブホだった。
俺「えっ、えっ、ここですか?」
綾「嫌?」
俺「いや、いいんですけど……」
綾「俺君ずっとたってたでしょ?」

俺は目の前が真っ白になった。

25..
ばれていた?
まさか、勃起カムフラージュにおいて、右に出るものはいないとまで言われている俺の勃起を見破っただと!?
なんて思うわけもなく、死ぬほど恥ずかった。

俺「たっ、たたっ、たってたってどういうことですか?」
全力でしらばっくれた。
綾「わかってるくせに。」
綾さんが俺のチンコのあたりを指差した。
綾「電車の時から気づいてたよ。どうする?入る?」
この時点でチンコギンギン。
ホテルの手続きとかわかんないから綾さんにまかせた。
手慣れてる感じだった。

26..
パンツ突き抜けた

28..
はやく

29..
つづけろ

30..
俺は初めてだったからどうすればいいのかわからなかった。
綾さんはそれを察してくれたのか、綾「俺君は初めてだもんね。わたしがリードしてあげるから、大丈夫だよ。」

いきなりズボンの上から触られた。
綾「もうカチカチだね。」
俺「すいません。」
綾「ううん。むしろ嬉しいよ。」

脱がされてパンツになった。
ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイめっちゃ緊張した。
俺「風呂入らなくていいんですか?」

シカトされてパンツの上から弄ばれた。
気持ちかったけど、なんか物足りなかったから、俺はパンツ脱いだ。
綾「やっぱり結構大きいんだね。それに、すっごく固い。」

31..
もっとペース良く!

32..
寒いから早く

33..
見てくれてる奴らありがとう。

34..
綾さんは俺のチンコを口に含んだ。
ジュボッ、ヌチャッ、ジュボッジュボッてな感じだった。

オナニーしすぎるとあんまり気持ち良くならないとか聞いたことがあるが、そんなの関係なかった。
玉も舐められた。
俺「風呂入ってないから汚いですよ。」って言っても聞いてない感じだった。

なんとか我慢しようとしてたんだけど、綾さんは自分でマンコいじり始めちゃった。
綾「んっ、あっっ!」

射精した。

35..
綾「もうイッちゃったの?もしかして俺君早漏?」
俺「いや、すいません。なんか、我慢出来なくって。」
綾「謝らなくってもいいって!私ももう感じてきちゃったから。」

綾さんはスカートにタイツはいてた。
とりあえずスカートめくってタイツ脱がせてあげた。
脱がしちゃってるよ俺!脱がしちゃってるよ!
俺のチンコは再勃起してきた。
スカートめくってパンツ姿の女の子とかAVでしか見たことなかったけど、これほどいいものはないぞ。

37..
俺はパンツの上から綾さんを攻めた。
とりあえず手マンして舐めてを繰り返しただけだけど。

綾「あっ、あっ、んっああ」
綾さんの息が若干上がっててAV見まくった甲斐があったわ。
夢中で気づかなかったけど、綾さんはオッパイだして乳首弄ってた。

俺「オッパイ触ってもいいですか?」
綾「うん。こっちもしてよぉ。」
上脱がして、ブラもとった。
案外ホックはすぐ外せた。

俺「綾さん大きいですね。」
綾「そうかなぁ」
俺「わかってるくせにw 何カップ?」
綾「恥ずかしいってーw 一応Eあるけど。」
恥ずかしいとかいってんじゃねーよ淫乱女が!って言いたかったけど、胸もんでたら忘れた。

38..
左手で乳首コリコリして、右手で手マン。
さらに乳首も舐めるという高等テクで攻めた。
どんくらいやればいいのかわかんなかったけど、手マンは強過ぎちゃダメ!って見たことあったから優しめにしといたつもり。

結構続けてたら、綾「いやっ、もうダメっあっあっ」
イッた。
マジで潮吹いたからうれしかったです。
チンコから我慢汁でまくって、最強モードになった。

俺「入れてイイですか?」
綾「いいよ。来て。」
ゴムつけようとしてたんだけど、焦ってたらあんまりうまく行かなくって、あたふたしてたら、綾「焦らなくっていいよ。それとも私がつけてあげよっか?w」

39..
綾さんにつけてもらったったwww
俺「いれますよ。綾さん。」
綾「俺君、おいで。」
ニュルッって感じで綾さん中へ侵入した。

俺「すごいあったかいです。綾さん。」
綾「もっと動いて。」
正常位だったんだが、腰を振った。
それに合わせて綾さんは喘いだ。
綾「あっ、あっ、あっ、あっ」

規則的な喘ぎ声に興奮も最高潮に達する。
ものの一分で出そうになる。
俺「もうダメそう。」
綾「もうちょっと我慢してぇー」
根元を抑えて出ないように我慢する。
あぶねぇ、あと少し遅かったら出てた。

それから、また腰を振りまくった。
綾「あっ、イイッ、あっあんっ、あんっ、もう、ダメッ、イクッ、いや、もう、あっ、」
俺「俺ももう限界。出るっ!」
綾「あああっぁあぁっぁっっ」

40..
誰か見てる?

41..
ノシ

42..
最高だった。
風呂入ってからまたした。

あと数日後も会ってやりました。
セフレになったかな?

以上でおしまいです。
何か質問ある?
できる範囲で答えるよ。

43..
質問なさそうだからここら辺にしとくわ。
聞いてくれてありがとな!