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1..
良かったら聞いてください



2..
はよ



6..
はよ



8..
なにしたん?セックスか?



13..
女の子のカバンからブラジャーとパンティーを失敬して、オナニー後に返そうと思ったら、なくなったことに気付かれ騒がれてオナニーどころじゃなくなった・・・って言うんなら学生時代の俺と同じだな。



22..
>>13
その勇気尊敬するw




11..
ちなみに僕は高校2年です。

先月クラブの合宿でボロい宿舎に泊まったんだ。
1部屋にだいたい5、6人でマネージャー4人を含めて合計20人、それぞれ別れて、風呂までの間皆ケータイ触ったりしてくつろいでた。




14..
それから飯食ってミーティングして、皆自分の部屋で寝る準備をしていた。
するとマネージャーが「自分の部屋に遊びにきてほしい」と、僕とお調子者のAとそれからもう一人Bを呼んだ。

僕は正直めんどくさくて行きたくなかったんだけど、余りにもしつこく誘って来るので仕方なく行くことにしたんだ。




19..
AとBと僕は部屋を出て斜め向かいにあるマネージャーの部屋へ向かった。
マネージャーの部屋は綺麗にまとまってて流石女の子って感じ。

後から知ったんだけど、実はAもBもマネージャーと付き合っていたんだ。
Aの彼女は天然で可愛い感じの子で、Bの彼女も普通にかわいい子だ。

そして残るマネージャー2人の中のCという子が僕に好意を持っているらしかった。




23..
ちなみにマネージャーは皆1年生だよ。
Cは歌手の『miwa』に似てるから以後ミワでいく。
 
ミワは静かでシャイな子だった。
部活の時も部員とほとんど喋らないし、仕事はちゃんとこなすけど、部員としゃべる時は顔が赤くなるような子だ。

てきとーに話をしてお菓子を食べたりしているうちにいつの間にか10時30分になっていた。
そろそろ戻ろうということでマネージャー達とバイバイして、その時はもどったんだ。

次の日聞いたんだけど、隣の部屋の顧問は10時には寝てたらしい(笑)




26..
部屋に戻ったはいいものの合宿所のテンションてあるじゃん?あれで皆寝られなかった。
Aが裸でブリッジしてるのを見てたりしていると、ミワから「暇ですね」という内容のLINEがきた。
俺も「暇だな」みたいなことを適当に返してたらミワから「会えませんか?」と返事が来た。

この時深夜2時。
完全に夜のテンションになっていた僕はそこの共通洗面所で会うと約束した。




29..
待っていたら数分後ミワがやってきた。
廊下は薄暗くてミワの顔もぼんやりとしか見えなかった。

ミワは他のマネージャーが寝て暇なんだ、と言っていた。
僕は「トイレに行く」と寝ぼけていたAに言っておいたので、さっさとミワを部屋に返さなきゃならなかった。

しかしその時、近くの部屋の扉が開いた。
やんちゃな後輩たち4人が出てきて、2人で会っているところを目撃されてしまった。




31..
これは非常にまずいと思った。
こいつらにバレてしまったら色々といじられてネタにされてしまう。
そう思った僕はミワの手を掴んで洗面所から抜け出した。

後輩たちを一旦まき、僕たちは空き部屋に隠れた。
するとあいつらはケータイのライトを持って僕たちを探し始めた。

各部屋に「>>1くんいる?」と確認していき、ついには空き部屋まで調べだしてきた。




36..
僕たちは部屋に入って端の扉で見えないところに隠れていた。しかし空き部屋まで調べ出したのでここでは絶対にバレると思った。
僕は部屋を見渡した。すると布団などがしまってある押入れを見つけた。
僕はそこに隠れ、まだ扉の後ろに立っていたミワを呼んだ。

ミワが押入れに入った瞬間、後輩たちが部屋を覗いた。ライトで照らし、確認しだした。僕はめちゃくちゃドキドキした。
これでバレたら問題になるレベルだと思った。
一通り確認を終えたみたいで、後輩たちは出て行った。




45..
2人ともケータイを持ってきていなかったので本当に真っ暗だった。
時間はわからなかったがおそらく3時ぐらい。
僕は今日の試合の疲れが出てだんだん眠くなった。そしてミワの肩にもたれてウトウトしていた。

時々ミワが僕の髪の毛を結んだりと、ちょっかいをかけてきた。
僕はミワの膝で横になっていた。
この子は僕のことが好きなのかなと思いつつ、僕は
起き上がって彼女にキスをした。



50..
自分で何をしているんだろうと思った。
でも僕はやめなかった。
またミワも僕のキスに抵抗することはなかった。
ミワの身体に当たった僕の腕から彼女の心臓のバクバク音が伝わってきた。

狭い押入れの中で僕は彼女を押し倒した。
シャンプーの良い香りがした。
もはやここまで来ると自分で自分の暴走を止めることができなかった。
僕は彼女の口に舌を入れゆっくり舐めまわした。ミワは「んっ..」と漏れるように声を出した。

ミワは元から可愛い声だが、こんな声は聞いたことがなかった。それは余計に僕を興奮させた。舌を絡め、漏れる声を堪えようとしているミワの胸に手をやった。
彼女の胸を揉み、ゆっくりと彼女のジャージを脱がしはじめた。




51..
キター!



54..
それからそれから(わくわく)



56..
んでんで?



57..
高2でなかなかやるな
やりチンか




71..
よっぽどのイケメンなのか、部活何か知らんがエースかなんかなんだろうな、うらやましいなぁ



58..
脱がしている間、ミワは「だめっ」と小さく声をあげた。しかし僕は気にしなかった。暗闇の中、僕は彼女の少し大きめな胸を優しくつかみ、下からあげるように揉み出した。
乳首には触れないように、そーっと円を描くようにして乳首に当たりそうになると止める、そしてもう一度とその動きを繰り返した。

ミワは足をうねらせ、ビクビクしていた。
すると彼女は小さな声で「触って」と言った。
彼女の口から出るとは思わなかったのでぼくは経験したことないぐらいの勃起をした。
焦らしながら、僕は彼女の乳首を指の腹で触れるか触れないぐらいの感覚で触った。

ミワは声を出すことを堪えるのを諦め、小さくだが喘いでいた。
僕はちょっと悪戯をしてみようと思い、乳首を触らないまま、胸を触ることをやめた。
暗闇に慣れてきた僕はミワの『えっ?』というような表情を見た。
そして「どーしたの?」と訪ねた。
彼女は泣きそうな顔で僕を見続けていた。

「触ってほしい」と彼女は震えた声で言った。彼女の表情がまた僕を一層と興奮させた。
そして僕はもう一度胸を触り彼女の乳首をそっと舐めた。




77..
ミワの乳首を舐めると、今日1番の声で喘ぎ出した。いつもの静かなミワとのギャップに興奮し、僕は彼女のスウェットの中に手を入れた。
ミワは必死で僕の手を抑えようとしていたが、僕は彼女のパンツに触れることができた。

手をさらに下に伸ばし、ミワのあそこをパンツの上から触ると下着が湿っぽいというよりは最早濡れていた。
筋に沿ってゆっくりとゆっくりと触ると、ミワは僕にしがみついてきた。
さらに触り続けると彼女のしがみつく力が強くなる。
彼女は抵抗を諦め、されるがままの状態だった。

パンツの中に手をいれ、彼女のあそこを触った。生温かく、濡れているのがすぐにわかった。
指を入れ、ゆっくりと中で動かしてみた。
ミワは激しく喘ぎ、自分を保つことに精一杯の様子だった。




80..
高2でこれだけ性描写出来るってすげーな



82..
勃起してきた..



84..
僕はゴムを持っていなかった。
この先に進むのはおそらく無理だろうと思っていた。
ミワのパンツから手を出し、彼女としばらくの間キスをした。
僕はどうすればいいのかわからなかった。

>>1先輩としたい..」
彼女は思いがけないようなことをいった。
「でもゴムが無いよ」と僕が言うと、「なくてもいい」と恐ろしいことを言い出した。
僕は自分から仕掛けたくせにヘタレだった。
「本当にいいのか?」と聞くと、ミワは頷いた。
僕は決心し、スボンを脱ぎ、パンツを下ろした。

初めてかどうか、を尋ねると、彼女は照れながら「2回目...///」と言った。一応僕も1年生の頃に元カノと済ましていたので初めてではなかった。
僕は彼女のあそこに自分のものをあてながら穴を探った。誘導してもらいつつ、僕はゆっくりとミワの中に入っていった。

ミワの中はとても熱かった。そして締め付けが強かった。正常位で突くたびに彼女は声を漏らし、そして僕のものを締め付けていった。
僕は快感の余りに自分を忘れそうになった。演技でなければミワも気持ちよかったであろうと思う。そんな声だった。

体位を変え、今度は後ろからミワを突いた。押入れで狭く、やりづらかったため、バックから体勢を変えて横になった。
突くと言うよりかは押し込むという感じだった。
ミワは「はぁはぁ」と激しく息を漏らし、僕も限界に近づいていた。

イキそうだ、とミワに言うとミワは「口に出して」と言ってきた。こいつは本当はとんでもない痴女なんだ、と改めて確信した。

そして僕は限界を迎え、ミワの中から抜き、そして彼女の口の中で果てた。
彼女は僕のものを飲むと、今度は舐めはじめ、綺麗にしてくれた。

2人とも疲れ、横になって抱き合っていた。気がつくと結構な時間がたっていたと思う。
僕はいつのまにか寝てしまっていたようで、ミワに起こされた。
そして「自分の部屋に戻ろう」と言われ、押し入れから出て、彼女を抱きしめたあと、お互いに自分の部屋へ戻った。

ケータイを見ると4時40分だった。
Aから大量に心配するLINEが入っていた。
僕はすぐに眠りにつき、翌朝を迎えた。




85..
一応これで終わりです。
質問とかあったらどうぞ




86..
Aめんどくさいやつだなwww
でも部屋からしばらく消えてたら心配するのも当たり前か




88..
>>86
「トイレ行く」っていってたからねw
帰ってこないんで心配したんだろうw




87..
Cとは付き合うことになったの?



89..
>>87
Cとは付き合うことはなかった。
一夜限りってやつかな
部活ではちょっと気まずいww




90..
何部なん?



91..
>>90
バスケ部だよ
ちなみに上の先輩達はいない




92..
AとBも、付き合ってるって言ったけど、そいつらはなんもなかったん?



93..
>>92
何もなかったみたい
でもBは彼女に寝顔撮られてた




94..

結構おもしろかった




95..
>>94
ありがとう




97..
Cと付き合いたいと思わないの?



98..
>>97
んー、思わないなぁ
なんだろう、あの時だけ凄く好きだった感じ




99..
そろそろ寝ます!
読んでくれた人たちありがとうございました!