.

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1..
時系列順だとこんな感じ

高校時のダンス部の後輩
スタイル抜群ブスJK(女子高生)
童顔のセフレ
大学の同級生
免許合宿でやったギャル
年上ギャル
メンヘラ女
元風俗嬢の女子大生

一応書き溜めあるけど、要望があればその話する。
なければ時系列順に勝手に語ってく。最初は高校時のダンス部の後輩ね。




2..
聞いてやろう。



3..
>>2
ありがとう!
質問とかもあれば答えられる範囲で答えるね。

あと一応今の俺のすぺっく
男20代
169センチ
50キロ
チビガリ




4..
じゃあ高校時のダンス部の後輩の話からね。

この女の子をレナとする。
レナは色白で細身、顔はAKB48とかにいそうな感じ。

これはまだ俺が高校3年の時、うちの高校は元女子校でクラスも1:3で女子の方が多かったりしてた。
それで俺は帰宅部だったんだけど、ダンス部に可愛い子が多いっていう話を聞きつけて友達と練習をみにいったわけだ。
そこで始めてレナと出会った。




9..
>>4
松井玲奈かよwwww




5..
噂通りダンス部にはちょっとビッチっぽいけど可愛い感じの子が多くて、下はジャージ上はTシャツ姿で練習をしてて、へそチラがエロかったのを覚えてる。

俺は色白の子が好みなんだけど、ダンス部の中でひときわ肌が白い子がいたんだ。
それがレナだった。顔も結構好みでかわいーなって思った。
そんでその日は特になにも起きず、終了。




6..
当時mixiがはやってて俺も一応やってたんだけど、レナの事も忘れかけてたある日、友達申請がきてて誰かな?って思ってmixiをひらいたら、レナだった。
最初はmixi内のメッセージでやりとりしてたんだけど、そのうちめんどくさくなってメアドを交換しメールでやりとりをすることに。

メールの内容も、
レナ「この前、練習みにきてましたよね?笑」

俺「バレた?笑」

レナ「バレバレですよー笑 でも俺さんかっこいいですね!」

俺「レナちゃんこそかわいーじゃん!」

みたいな内容で一ヶ月ぐらい連絡とってていい感じだったから、つきあいてーなーなんて思った。




8..
だけどその頃俺は大学も推薦できまって卒業を待つだけだった。
しかも他県の大学への進学だったので時期的に微妙だなーって思ってあきらめてた。

そんなこんなで卒業式の日がやってきた。
式の後レナに呼び出されてネクタイをあげた。レナは何人か女友達をつれてきていてめっちゃ恥ずかしかった。
そんで二人で写真とってその日は、解散。




10..
数日後レナから、

「俺先輩が大学進学で他県にいくまえに一回デートしてくださいよっー笑」

みたいな連絡がきてた。
もちろんおれは二つ返事で快諾した。
そんでデート当日おれは私服だったんだけど、俺の希望どうりレナは制服で来てくれた。
うちの高校の制服は元女子校って事もあり可愛いからそれだけで、興奮した。




11..
適当にショッピングモールで映画をみることに。当然映画の内容なんぞ頭にはいってくるわけもなく、なんとかしてキスぐらいはしてーなーなんて考えてた。そんな事考えてるうちに映画も終わり、少しスタバで話して帰ることになった。



12..
バスでの帰り道、一番後ろの席に座って、他の乗客もいなくてちょっといい雰囲気になった。
ふとレナほうを見ると短いスカートからダンスでほどよく鍛えられた真っ白のふとももがのぞいていた。
真っ白な脚に紺のソックスがよく映えていて余計にエロく感じた。
脚フェチの俺には最高の光景だった。
会話に適当に相槌をうちつつレナの脚をガン見してた。
とにかくこの白いふとももをなでまわしたくてしょうがなかった。
俺が理性と葛藤してるうちにバス亭に到着。




16..
バス亭につくと、レナがもう少し話たいと言ってくれたので、近くの公園のベンチで話すことに。俺はあいかわらずレナの脚に夢中だった。

「もう俺さんと会えなくなっちゃいますね…」

とレナが言ってきてお互い黙って少ししんみりとした雰囲気に、、、理性なんてなかった。




17..
俺は今しかない!と思い行動を起こした
少しみつめあった後レナの唇に俺の唇を重ねた。特にレナは抵抗をみせなかったので俺はレナの唇を貪る様に堪能した。

これはいけるだろうと確信し舌をレナの口へ侵入させると受け入れてくれた。
舌を絡めあいお互いの唾液を交換しキスに夢中になる。
レナの舌はとても柔らかく、表面がつるつるしてて俺は夢中になり舌を舐めたり吸ったりした。
もちろんこの時点で下半身はギンギンだった。




18..
レナにバレない様にこっそりパンツの中でギンギンの息子の位置を調整しつつ、首筋や耳を舐めるとレナから、

「…ん…っあ…あんん…」

と吐息が漏れ始めた。
俺は公園にいることもわすれてレナの脚を撫で回したり、もんだりして堪能した。
ふくらはぎはほどよく筋肉がついてて、太ももは真っ白で、とにかく肌がつるつるで柔らかくて最高でいくらでも触っていられた。




22..
レナの吐息もどんどん荒くなる。
俺は制服のボタンをはずし制服の中に手を侵入させ、胸をもむと、

「ちっちゃいから…嫌です笑」

と消え入りそうな声でレナが言ってきたけど逆に可愛くて余計に興奮した。
俺はおかまいなしに胸を揉みしだき少し乱暴にブラのホックをはずし、ついにおっぱいとご対面した。

確かにレナの胸は大きくはなかった。
多分BカップよりのCカップぐらいかな?
でもすっげー柔らかくて普段日にさらされない胸はさらに際立って肌が白く、まさに透き通る様な肌だった。そしてなにより乳首の色が綺麗なピンクで感動した。
俺は夢中になって胸にむしゃぶりついた。




23..
胸を好き勝手に揉みしだき乳首をコリコリしたり、口の中でころがし始めると、レナが吐息ではなく、あきらかに声をあげて感じ始めた。

「あんっ…いやっ…ダメぇ…、先輩…」

…時は満ちたっ!
俺はそう確信しスカートをまくしあげるとパンツがあらわに!しかしさすがに外ということもあってか、レナは今日始めて抵抗をみせた。今までとは違いはっきりとした口調で「ダメです。」

ビビりの俺はパンツへの進撃をあきらめた…




158..
>>23
侵入しろよ!進撃の粗チン!




24..
しかし俺の息子もパンツの中で刺激を欲している。引き下がるわけにもいかず、俺はおもむろにレナの脚を引き寄せ自らの股間にこすりつけ始めた。
すぐにレナも理解した様で自分で脚をうごかし太ももを俺のチンコにこすりつけてきた。レナの白い太ももが妖艶に上下運動しとても魅力的だった。
単調な刺激だったけど、すでに興奮MAXだった俺にはじゅうぶんすぎて、すぐに絶頂がみえてくる、、、




26..
興奮MAXとかいっておきながら少しだけ理性があった俺は、このままイったらパンツの中ぐちょぐちょじゃんと思い、レナを静止し、チャックからチンコを露出させ、触ってとレナの耳元でつぶやいた。しかしさすがにまだこの季節の外はとても寒くチンコが凍えそうだった。

レナの手もつめたかったけど、逆に気持ちい気がした。最初は少し遠慮がちにさすっていたが、しばらくすると要領をつかんだのかレナは白く細い指をまるで蛇の様に俺の息子に這わせてきた。この時すでに我慢汁でぬるぬるだったので、手コキをされると、ぬちゃぬちゃといやらしい音があたりに響いた。
俺は我慢するひまもなく絶頂を迎えた。
勢いよく射精し俺の白濁液がレナの手や太ももに飛び散った制服にも少しかけてしまった。




27..
しばらくの間俺は余韻にひたっていたが、寒さで我にかえり、

「ごめん!汚しちゃったよね?」

「も~先輩だしすぎですよw」

とレナが返事をしながらポッケからティッシュをとりだし俺の息子を拭いてくれた。自分の手や制服も拭き終わると、しばし雑談を交わしバス停に停めてあったチャリでレナを駅まで送っていって解散。

帰宅してさっきの出来事をオカズにオナニーして寝た。




28..
こんな感じで高校時のダンス部の後輩の話は終わりかなー。
文章力なくてすまん。

もし需要あれば他の話もしてく!




31..
>>28
メンヘラ女聞きたい




34..
>>31
ありがと!おけ!




32..
時系列順がいいな...



30..
レナとのその後は無し?



34..
>>30
すまん。この子とはこれっきりだなー。




35..
どうしよ?
時系列順のがいいかな?
そっちのが俺は話しやすいけど。




36..
やっぱり申しわけないけど時系列順でいきます!


次はスタイル抜群ブスJK(女子高生)で、この子をミズキとする。

大学に進学し念願の一人暮らしを手に入れた俺はとにかく女遊びをしよう!と意気込んでいた。
しかし人見知りかつ、周りの目が気になる俺は大学で自分の悪い噂がたつのを恐れ、同じ大学の子には手をだせなかった。




37..
しかし都合のいい出会いなどなく、ナンパをする勇気もない俺がたどりついた答えは、出会い系サイトだった。
すこし抵抗もあったし正直怖かったが友達から結構女をくえると聞いていたので、やってみることに。

画像みて気になる女の子がいたらこっちから連絡を送るんだけど、これが結構うまくいった。女の子の食いつきも案外よくて常に10~20人ぐらいと連絡をとるようになった

その中の一人がミズキだった。
とにかく、この子は連絡をとっている女の子の中でもアタックが強く、かなり頻繁に遊びに誘ってきた。とりあえず、顔のプリや写メを送らせてたんだけど、ばっちり詐欺っててよく顔がわからなかったので最初のほうはスルーしてた。




38..
しかしある日、LINEで何フェチ?みたいな内容の話題になり俺は正直に脚フェチだと答えると、すぐさまミズキは脚の自撮りの写メを送ってきた。
その脚は本当に綺麗で、素直に感想を伝えると、定期的に脚の写メを送ってくるようになった。
それも生脚やタイツ、ニーハイ、高校の制服のソックス、網タイツなど、色んな種類、アングルで送ってきた。
…正直これはかなりきいた。
送られてきた写メを何度もオカズにしているうちに気づけば、一回ぐらいあってみてもいーかなって思うようになっている自分がいた。




40..
そしてちょうど暇な日があったので遊ぶ約束をとりつけた。
俺の家で宅飲みをすることになった。
正直いきなり部屋に入れるのは抵抗があったが、どうせそうゆう目的だし、いーかと特に深く考えもせずにOKした。
そして当日になり、待ち合わせの最寄り駅迎えにいくと、そこにミズキらしき人が、、、




41..
最初にミズキをみた感想は、
…やられた!
だった、やはりプリや写メは詐欺でミズキはそこそこのブスだった。
ただまぁブスのほうが人見知りせずにすむし、華のJKだしと、なんとか自分に言い聞かせ、酒をコンビニで買い俺の家へ。




42..
ミズキを家に入れるとコートを脱ぎ捨て、

「綺麗~!」

とか言って、ソファーがあるにもかかわらず、いきなりベッドに腰掛けた。
正直なんだコイツとおもったが、とりあえず乾杯した。
ベッドに二人で腰掛け、酒をのみながら適当に会話してると、ミズキの脚に目がいった。
今日は黒のタイツをはいるようで、かなり脚が長く、適度な細さで、写メで見た通りの見事な脚線美が確かにそこにはあった。悔しいが勃起した。おまけになんだか顔まで愛嬌がある気がしてきた。




45..
まだひとつ目の缶チューハイを開けてもいないうちに突然ミズキが缶を置き、「寒い~!」と言い始めたので、俺が「暖房つける?」と聞くと、「ベッドはいるからいい!」とミズキはベッドに潜り込んだ。

まだ春だぞ、糞ビッチと思ったが、先ほど脚で欲情させられていた俺はミズキの上に覆いかぶさった。キスをしようと顔を近づけると思った以上にまぬけな表情をミズキはしてて萎えかけだが、目をつぶりゃあ同じさ!と自らを鼓舞し唇を重ねた。
結構唇ぷるぷるじゃねーか、なんて思ってるうちにミズキが俺の口内へ舌を入れてきた




46..
まずミズキの舌の長さに俺は驚かされた。
とにかく長く俺の喉チンコにとどくんじゃねぇかって勢いだった。
その長い舌をミズキは器用に動かし、俺の唇や歯の裏などをペロペロしてきた。
半分目を開けたくないのもあったが俺はキスに夢中になった。

キスを十分堪能したので俺はミズキの服を脱がし上半身裸のミニスカにタイツというエロい格好にさせた。
服を脱がして始めて気づいたが、ミズキはかなりスタイルがいい。背も女にしては高く細みだが、でるとこはでていて、胸はDカップ(後から聞いた)しかも美乳で、くびれもちゃんとあり、尻も綺麗で脚も細く長かった。




47..
ミズキは誰似のブスなんだよ



48..
>>47
誰似とかはないけど、ちょいブスの子が濃いギャルメイクしましたって感じの顔かなー


俺が乳を揉んだり舐めたりし始めると、なんの恥じらいも感じない下品な喘ぎ声をミズキはあげはじめた。
そしておれの股間へと手を伸ばすと、素早くベルトを慣れた手つきで外し、パンツをずらし直接チンコを触ってきた。




49..
俺も負けじと胸とタイツごしのマンコをいじると、あんまりにもでっけー声をあげるから、お隣さんに聞こえるじゃないかと心配になった。
マンコいじりながら脚も撫でたり、舐めたりしてたんだけどタイツのちょっとザラザラした感触って最高だよね。
タイツとパンツをズラし無心で手マンし始めると、ミズキはビクんっと大きく痙攣しすぐにイッた。




50..
「イっちゃったー笑 じゃあ交代ねっ」

とミズキは言いながら、今度は俺が下でミズキが上から覆いかぶさる形になった。
ミズキは俺の服を脱がし、俺はパンツ一丁姿に。すると上目づかいで口から長い舌を出し器用に俺の乳首を責めてきた。乳首の周りに舌を這わせ、もう片方の乳首を指ではじかれた。
かと思えば、急に強めに乳首をペロペロされたり、甘噛みされたり、強弱をつけてミズキは責めてきた。
Mっ気がある俺は小さく声を出して感じていた。




51..
乳首責めに満足したのか、ミズキはパンツごしに俺のチンコを触り、

「めっちゃ硬いよ?どうしてほしー?笑」

と聞いてきた。
俺が気持ちよくしてほしいと答えると、

「脚フェチなんだよね?こうゆうの好き?」

と、パンツの上から足で押さえつける様にぐりぐりしてきた。




52..
俺がおもわず、

「…んっ!」

と少し大げさにリアクションをとると、

「やっぱ好きなんじゃん!」
「変態だね笑」

と俺のパンツを脱がし、タイツをはいた足でさすったり、ふんだり、器用に両足でチンコをはさみこみ、足コキし始めた。
タイツ特有の感触は、俺のチンコには刺激が強すぎて、我慢できずに普通に声が出た。




53..
AVで散々みてきた光景がそこにあった。
ありがたいことにミズキは、

「じゃあ、生足はー?笑」

と自らタイツを脱ぎ捨て生足でも足コキをしてくれた。
タイツとは違い、生足はすべすべとした感触で、足先はひんやりしててそれもまた一興だった。
正直、気持ちよさは手コキやフェラには劣るけど、何より足コキというシチュエーションに興奮した。




56..
まだ続けてほしい思いもあったが、足が疲れたのか、ミズキは足コキをやめ、手コキをし始めた。
いつの間にそんなに溜めたんだよ、ってぐらいのよだれをチンコに垂らし激しくしごかれた。
すこし激しすぎて痛かった。
しばらくすると、フェラに移行し、長い舌をいかし、根元からなぞる様に舐めあげたり、裏筋を責めたり、カリのところをペロペロしてきた。
咥えさせると、これがまた吸い付くようなフェラで、咥えながら口の中で長い舌がうごめいてるのを感じた。
正直上手くてめっちゃ気持ちよかった。




57..
そろそろイきそうだなーって思ってると「入れたい?」ってミズキが聞いてきた。
俺は結構フェラもすきだし、このままで満足だったが、一応社交辞令で「入れたい」と返答すると、

「彼女にしてくれるならいよ!」

と言ってきた。出会った初日にここまでしてる俺が言うのもおかしいなと思いつつ、

「今日会ったばっかだし、まだ付き合えない」と適当な返事をすると、

「え~っ」

とか言いつつも、納得したのか、ミズキはチンコを咥えながら激しく手を動かしラストスパートをかけてきた。
割りと呆気なく俺はミズキの口の中に射精した。




58..
ミズキはティシュに口に含んだものを吐き出し、ベットで余韻にひたる俺に添い寝してきた。
そしてまた、
「ね~彼女にしてよ~」

と言ってきた。
俺は適当に断り、賢者モードだったので、このブスはやく帰えんねーかなーと最低な事を考えていると、都合よく門限があるらしく、せっせと服をきてミズキは帰宅した。




59..
これでスタイル抜群のブスJKの話は終わり!
きいてくれてありがとです!

軽い後日談としては、俺とやった時ミズキには彼氏がいたらしく、乗り換えようとしてたらしい。その後も連絡がよくきて「セフレでもいいからっ!」ってきたけど、なんとなく、それっきりで会ったのはその一回だけ。




60..
まだ需要あるかな?



62..
>>60
見てますよ(´・ω・`)




61..
見てるよ



63..
ありがと!


じゃあ次は童顔のセフレの話ね。
この子はミイとする。
この子はあんまストーリーとかないけど。

ミイとの出会いは、いわゆる逆ナンってやつだった。
俺のバイト先のお客さんだったんだけど、接客してる時にLINEのIDを渡された。
年は一個下ぐらいかな?、なんて思いながら連絡してみると、なんと俺より3つも年上の社会人だった。




64..
実際かなりの童顔だし、背も150センチぐらいしかなくて、制服をきてたら誰も現役高校生だと疑わないほどだった。
なんやかんや連絡を重ね遊ぶことに。
車で俺の家まで迎えにきてくれたし、ご飯もごちそうしてくれた。
単純な俺は年上もいーなーなんて思った。




65..
ごはんを食べ終わると、帰りにミイの家につれこまれた。
俺もそのつもりだったけど、びっくりした。
部屋に入るなり、俺はミイにベッドに押し倒された。
突然の事に驚く俺を無視して、ベルトをはずし、チャックの中からおれのモノを取り出した。正直いきなりの事すぎて、ぜんぜん臨戦体制じゃなかったが、そんな事おかまいなしにミイは咥え始めた。




66..
びっくりはしたが身体は正直で、みるみるうちに俺のチンコはかたくなった。
ミイはひたすらに俺のモノをしゃぶり続けた。部屋の電気すらも消してなかったので、童顔のミイが奉仕する姿がよくみえて興奮した。
別に俺はロリコンとかじゃないんだけど、幼い女の子がグロテスクな俺のモノを夢中でしゃぶってる姿はそそるものがあり、ロリコンの気持ちが一瞬わかった気がした。




69..
出そうになることを伝えると、ミイは俺のチンコをほおばったまま、
「いいよっ」

と、ラストスパートに俺はたまらずミイの口の中に大量に射精した。ミイは少し苦しそうにそれをのみこんだ。

お互い少し落ち着いてから、「なんであんなに急に?」とたずねると、いま生理中でエッチできないから悪いと思い焦ったそうだ。
その後しばし会話して、俺の家まで車でおくってくれた。




70..
それからも何回もミイとはセックスした。
一回告白され、断ったが、数日後に前の関係に戻りたいと連絡がきて、今でも関係はずるずる続いてる。

ミイとは1番いろんなプレイをした。
もちろん足コキもさせたし、アナルまで舐めてもらった。
正直想像してたよりアナル舐められてるのって気持ちいね。
コスプレも制服やメイドをさせたし、ハメ撮りとかもした。




71..
適当になっちゃったけど、ミイの話はこんな感じかなー。
聞いてくれた人ありがと!




72..
会社で勃起しまくりの俺はどうしたらいいの?w



75..
じゃあ次は大学の同級生の話で!
顔が『平愛梨』に似てると個人的には思うからこの子はアイリで!


本人いわくAKB48の『
小嶋陽菜』によく似てるって言われるらしい。
言われてみれば、
こじはるにも似てる気がした。



77..
前にも書いたけれど、俺は他人からどう見られるかとかをすごく気にしちゃうタイプだから、大学内で悪いイメージとかを持たれたくなくて、同じ大学の女の子には極力手を出さないようにしてたんだ。
まぁ、出会いから書いてく。


大学の講義で全学部共通の科目があって、俺はそれを受講していたんだけど、ある日、講義をうけていると、隣に知らない女の子が座っててて、他学部の子かな?って顔をみたら、もろタイプだった。それがアイリだった。
芸能人の『平愛梨』にすごく似てるなーって思った。
もちろん人見知りの俺は話しかけることなどできず、むこうから話かけてくれたらいーなっ、なんて期待してたが、気づけば授業が終了していた。




79..
講義が終わると、アイリは友達とさっさと教室をでていってしまった。
すると俺の友達が、
「お前の隣の子めっちゃ可愛かったじゃん!」
「なんで話しかけねぇんだよ!笑」
と言ってきた。

そんなんできたら苦労してねぇよ、と思いつつ。アイリの話題で友達と盛り上がった。


それからというもの、その講義をうけるたびに友達とアイリを探す様になった。だが300人以上の人が受講している授業だったので、アイリが近くに座るなんて奇跡はそうそう起きず、しばらくなんの進展もなかった。




80..
それでもたまに少し近い席にすわる時があり、その日は俺や友達は授業中ずっとアイリをチラ見していた。
いま思えば完全にキモいやつだ。
時々目があうような気がした。
でもあいかわらず、なんの進展もなく、その学期が終わり。
他学部であるアイリと会う機会はなくなった。
ちなみに俺と友達はその講義の単位を落とした。




81..
アイリを見かける機会もなくなり、アイリの事を忘れかけてた頃。
全く授業に出てない講義があり、一か八かでテストだけ受けに行ったんだけど、案の定テストは記号問題にもかかわらず出来はさっぱりだった。
こりゃ単位落としたなー、とおもって筆記用具をカバンにしまっていると、

「すみませんっ」

と声をかけられた。




82..
顔をあげると、アイリだった。
俺は突然の事にテンパり、「え?あっはい?」みたいな事を口走ったと思う。
するとアイリは俺に小さな紙を押し付けると、

「よかったら連絡くださいっ」

と恥ずかしそうに、足早にさっていった。




83..
俺は突然の事にわけがわからなかったが、紙をみると連絡先が女の子っぽい丸い字で書かれていたので理解し、間をおいてから俺は静かに歓喜した!
すると友達がすかさず寄ってきて、
「お前連絡先もらってんじゃねえよ」
「ずりー!くそー!」とみんなに連呼された。
しかし、そんな事では俺の浮かれた幸せ気分を壊すことはできなかった。
ちなみにこの講義は単位がとれてた。




86..
すぐに連絡するのもなんかアレだしと思い。とりあえず家に帰宅した。
しかし少し時間をおくと、冷静になってきて、なんかの罰ゲームか?俺からかわれてるのか?、と不安になってきた。
悩んだあげく結局連絡することにした。

10分後ぐらいでアイリから返信があった。

「私はアイリっていいます!突然連絡先渡しちゃって、すみませんっ!でも連絡きてうれしーですっ!」

みたいな内容だったと思う。
それからは「何学部?」「地元は?」とか「好きな歌手は?」とか、ありきたりの内容の連絡がつづいた。




88..
一ヶ月ほどそんなやり取りを続けると、話の流れから今度2人で呑みにいくことになった。たまたまお互いの家が近かったので、近くの居酒屋へ行く事に。
コンビニで待合せ、ドキドキしながらジャンプ読んでると、コンコンと音がして、顔をあげると、アイリがガラスごしに手をふっていた。天使かと思った。
やっぱりめっちゃ可愛かった。
連絡は毎日とっていたけど、実際に話すのは、ほぼ始めてだったので死ぬほど緊張した。




89..
歩いて居酒屋までいく途中の会話は酷いもので、緊張しすぎて口の中がカラカラで吐きそうになり、あんまり喋れず、ただアイリの話に相槌をうつことしかできなかった。でもあらかじめ人見知りだと言うことを伝えてあったせいもあるのか、アイリは気をきかせて、たくさん話かけてくれたし、話題もふってくれたおかげで無言になることはなかった。



90..
居酒屋につくと、俺はとりあえず緊張をほぐそうと、酒の力を頼ることに。
もともとそんな強い方でもないので、すぐに酔いが回り、本来お喋りな俺は饒舌に。
アイリとは気が合いすごく楽しかった。
盛り上がってきたが、20時30ごろになると唐突にアイリが「月9みたいからそろそろ店でない?」っていってきた。

俺はこれからだと思っていたので残念に思ったが、うまく引き止める口実もみつからなかったので、承諾するとアイリが、

「俺君って一人暮らしだよね?テレビある?」

と聞いてきた。「あるよっ!」と答えると、俺の家で月9をみることに。




92..
同じ大学の子なので、手を出すつもりも家にあげるつもりもなかったので、俺の部屋はちらかっており、玄関で少しまってもらい、最低限の部屋の掃除をした。
アイリを家にあげると、2人でソファに座り月9を一緒にみた。

俺は正直月9を視聴してるわけじゃなかったので、話が途中からで、ちんぷんかぷんだったし、興味もなかった。
見たいと言い出したアイリ本人もあんまテレビをみずに酔っていたのか、俺の肩に頭をあずけて会話していた。




93..
俺は必死に自分と戦ったが、アイリの吸い込まれるような瞳に負け。気づいたらキスしてた。

アイリとのキスは先ずお互い焦らず丁寧に唇を貪りあった。アイリの唇はほどよく厚く、ぷりっぷりで俺は夢中になった。
しばらくしてアイリが俺の口内に舌を侵入させてきた。
お互いに舌を絡めキスを堪能した。




94..
お互い服を脱ぐと、俺はアイリの綺麗な身体に感動した。どうやら着痩せするタイプらしく、服をぬがせると、そこには立派なバストがあった。
Dカップ以上ありそうな勢いだった。
なんかそんなに大きくないと思ってたぶん余計に興奮して夢中で揉んだ。
どうやらアイリは胸が性感帯らしくかなり喘いでいた。




95..
しばらくすると、アイリはソファーに腰掛ける俺の前にうずくまりパンツを脱がし、すでにギンギンのチンコを舐め始めた。
アイリは舐める時に顔をあげて、俺の顔を見ながらしてくれるんだけど、とにかくフェラ顔が美人で最高に興奮した。
俺のチンコをすみずみまで丁寧に舐め終えると、今度は口に含んでフェラしてきた。




96..
アイリのプルプルの唇はフェラのときも健在で、唇でしっかりと咥えてしごき、精子をしぼりだそうとしてるみたいな感じだった。
俺はあんまフェラでイケないんだけど、このときばかりはイキそうになったのを覚えてる。

辛抱たまらなくなり、正常位でいれることに。
アイリのマンコはすでにぬるぬるで、ゴムつけて、すんなり挿れた。
猿みたいに夢中で腰をふっていると、アイリが大きく一度痙攣した。
どうやらイッたらしい。始めて女の子を中でイかせた。
中でいかせると、本当にマンコがぎゅぅぅってチンコを圧迫すんだね。
締まりがよりいっそう良くなったんで、俺はあっと言う間にはててしまった。




98..
んで、ベッドでしばらくイチャついてから解散。
どうやら本人いわく結構イきやすい体質らしいです。
雑になっちゃったけど、こんな感じで大学の同級生の話は終わりです!

聞いてくれた人ありがと!




99..
その後のアイリちゃんとの関係は?



102..
>>99
何回か遊んだり、エッチしてるうちに告白されて、悩んだけど断って。

今はときどきご飯いく程度の仲かなー。キスぐらいはする。




103..
>>102
なんで断ったの?




104..
>>103
なんか中学以来付き合っても、すぐ気持ち離れちゃうし、大事にできないし。
相手に悪いな、って自分を責めるのがめんどくさくて、嫌になるからかな




100..
まだ需要ありそうだったら、次は免許合宿でやったギャルの話書くね!



101..
あるよ



106..
>>1は誰似なの?



107..
>>106
んー、自分では小学生の頃から『仲間由紀恵』に似てると思ってる。

よく言われるのは、『三浦翔平』とか、
『高橋大輔』かな。
そのときしてる髪型で変わるんだわ。



108..
じゃあ次は、免許合宿でやったギャルで、この子はユイとする。


大学に入学したというのに車の免許を持っていなかった俺は、とりあえずバイトでお金を稼ぐ事にした。
まぁ半年ぐらいで必要なお金をため終えた。
免許はもちろん合宿でとるつもりだった。
バイトや学校で忙しく、通うのがめんどくさいってのもあったけど、本音は合宿ではエロい経験ができるという噂をよく聞くからであった。




116..
明日から免許合宿なんだがwww



119..
>>116
寮かホテル泊まりかによるが、ホテル泊まりならワンチャンスあるよ、がんばれ!!




120..
>>119
ホテルじゃねええええwww




122..
>>120
まぁ学校によりけりだと思うけど、寮の場合、女の子部屋に行ったりすると監視カメラで見られてて退校になったりするから、気をつけてねー




123..
>>122
真面目にやってきます..




110..
学校も長期休みに入り、バイトもまとまった休日をもらい、淡い期待に
胸をふくらせ、いよいよ免許合宿当日!
バスターミナルに自動車学校のバスが迎えにきてくれるんだけど、紙に書いてある場所に10分前に着いたのに、そこにはもうたくさんの人達が集まっていた。
結構かわいい女の子もいて、浮かれていると、バスが到着した。

バスの運転手が、
「xxxx自動車学校のみなさーん、のりこんでくださーいっ」

…あれ?俺のいく自動車学校は、○○○自動車学校のはず、聞きまちがえたか?、とテンパってるうちにバスは行ってしまった。
ひょっとしたら乗り遅れたか?




111..
この時すでに帰りたくなっていた。
だが集合場所にはまだ何人かの人が残っていたので、勇気を振り絞り、そのうちの一組に話しかけようと試みたが、どうやらカップルで来てるっぽかったので断念した。
時計を見るともうとっくに集合時間をすぎていた。
とにかく誰かに話しかけようと思ったが話が合いそうな人が全然いない。
ヤバイ…焦って吐きそう…




112..
その時、車の扉をやや乱暴に勢いよく締める音がして、ふりかえると、そこには絵に描いた様なチャラ男がいた。
そのチャラ男は俺をみつけると近づいてきて、

「○○○自動車学校の人っすか?」

と話しかけてきた。
どうやら集合場所は間違ってはいなかったらしい。
安堵しているうちに再びバスが来た。




113..
今度こそ俺の行く自動車学校のだ!
一安心してバスの1番後ろの座席に乗り込むと、隣に先ほどのチャラ男が座ってきた。お互い簡単な自己紹介をすませた。
どうやらチャラ男は『ホスト』をやってるらしい。そしてなかなかのイケメンだった。
とりあえず、一人は仲のいい奴を確保できた。再び安心しているうちに学校に到着した。




114..
学校に着くなりまず、AT(オートマ)とMT(マニュアル)に分けられた。チャラ男はMTで俺はATだった。
再びボッチになってしまった俺は教室で説明に耳を傾けつつ回りをみわたすと、男も女もぱっとしたやつがいなかった。
可愛い子がいっぱいいる予定だったのに…噂は都市伝説だったかと、早速帰りたくなっていると、教室の扉が開き、一人の女が遅刻して入ってきた。それがユイだった。




117..
ユイは濃い化粧に派手な髪色で、肌は黒く健康的に焼いてあり、服の上からでもわかるデカパイ(巨乳)で、みるからにギャルだった。
俺はとりあえずこの子と仲良くなろうと、講師の説明が終わると早速勇気を振り絞ってユイに話しかけた。
見た目的に話しずらい印象だったが、実際話してみるととてもとてもいい子で話しやすかった。どうやら三重県出身らしく方言が可愛かった。ちなみに肌はヒサロ(日焼けサロン)で時々焼いているらしい。




121..
しばしの休憩時間をユイとの雑談で楽しくすごしていると、チャラ男が戻ってきて、

「おいっ、早速かわいー子と仲良くなってんじゃねーよ笑」
「俺にも紹介しろ!笑」

と絡んできた。
二人は互いに自己紹介すると、すぐに意気投合し仲良くなり俺は少し嫉妬した。




124..
それから基本この三人で行動する様になった。
とにかくチャラ男のコミニケーション能力はすさまじく、男にも女にも進んで話しかけては友達を増やしてた。
そのおかげで人見知りな俺も友達がたくさんできた。
チャラ男はMTなのでATの俺とユイとは講義が違い、ユイとふたりきりで話しをする機会も結構あった。




125..
俺はさりげなくユイがチャラ男のことをどう思っているか探ってみたが、ユイは、「お前のほうが好みだよっ!」と言ってくれて、お世辞でも俺はドキッとした。
この小悪魔め。
でも昔ユイはホストに騙された事があり、ホストが苦手らしい。

チャラ男もチャラ男で店にギャルっぽいお客しかこないのでタイプは清楚な子らしい。俺はこれならいけるかもっ!、と意気込んだ。




126..
俺が行った合宿では生徒はみんなホテルに宿泊していた。
もちろん門限もないし、かなり自由だった。誰かの部屋にみんなで集まり話したり、トランプしたり、麻雀したりして過ごすのはすごく楽しかった。




127..
この頃になると俺とユイはかなり仲良くなっていて、暇な時はユイが俺の部屋に遊びにくる様になっていた。
服装は時々パジャマの姿もあったが、だいたい胸元のゆるいだぼだぼしたTシャツにホットパンツ姿だった。
とにかくこの格好は最高にエロいかった。
学校で技能(運転)がある時は下は長ズボンでなくてはいけないため、この時だけユイの健康的な生脚を楽しむ事ができた。
さらに少し屈むと立派な谷間がみえるので、ガン見しすぎてユイにバレて、「5分100円で揉ましてあげるよっ笑」と、からかわれたりした。




128..
ある日、全ての授業を終えて部屋でゴロゴロしてると、ユイから暇だから部屋きてと22時頃連絡がきた。部屋に行き、ピンポンを押すとユイが出迎えてくれ、部屋に入った。なんていうか女の子の匂い全開だった。



130..
他に座るとこもないので二人でベッドに腰掛け、「なんで今日はお前の部屋なの?」と尋ねると、

「なんとなーくっ」

とユイは答えた。
この時、気づいたがユイはスッピンだった。
ユイのスッピンをみた正直な感想は、美形だなぁーだった。
なんていうか鼻筋が高くて綺麗な顔をしてた。




131..
そんな事を考えていると、唐突にユイが、

「私って性欲強いんだよね~」

と言ってきた。俺を誘ってるのか?、と思いつつ、俺達が宿泊しているホテルにはマッサージのサービスがあるので、それを勧めると、

「なら俺が私にマッサージしてよっ」

と言ってきた。
俺は心の中で計画通り(ゲス顔)
と思いつつ、「5分100円なっ!」と答えた。



133..
「いつも私の胸エロい目で見てるんだからおあいこでしょ笑」

と言いながらベッドにうつぶせになった。
俺がどこがいいと尋ねると肩を頼まれた。
ユイの上にまたがり肩を揉むと、お風呂あがりの女の子
独特のシャンプーの香りが俺の鼻を刺激した。
すでに半勃ちのチンコをこっそりユイのケツにこすりつけるのが最高に気持ちかった。




134..
ユイは次に脚を揉むように頼んできたので、脚フェチの俺はマッサージだと怪しまれない範囲で、足のつま先からケツまで堪能した。
すると、ユイが「交代してあげるよっ」と言ってきたが、フル勃起の俺は、まずいっと思い、「俺さ、手のマッサージも得意だから!」と誤魔化し、ユイの手をマッサージしつつ、荒ぶる息子が静まるのを待った。




135..
息子もおさまったところで交代してもらった。
今度は俺がベッドに仰向けになりユイが俺にまたがった。
ユイは肩を揉み始めたがそんなに気持ちよくなかった。
しばらくすると「次は脚ねっ!」と俺の脚をマッサージしはじめた。
気のせいか、だんだん俺の股間にユイのマッサージが少しずつ近づいてるような気がした。




137..
俺は必死に頭の中に『母ちゃんの顔』を浮かべ抵抗をしたが、健闘むなしく我が息子は天を向いた。
ごめんな母ちゃん。
当然ユイも気がついたようで、

「お客さ~ん、うちはそーゆーマッサージの店じゃないですよ笑」

と俺のチンコをつんつんしてきた。




138..
これは特別マッサージのパターンだ!っと期待にしたが、すぐにユイは、「は~いっ終わりっ」とやめてしまった。
俺はとっくにエロいモードに入ってしまっていたので、後ろからユイに抱きつき胸を鷲掴みした。

やはりかなりのデカパイで、
俺は初めて手におっぱいが収まりきらない感覚を味わった。
夢中で胸を揉みしだくと、

「…っん…っあぁ…だめぇ」

とユイは吐息を漏らした。
俺は首筋や耳を舐めると、

「…後ろからはっ…マジで…ヤバイからぁ…」

とユイは俺の手を振りほどき、俺をベッドに押し倒した。




141..
ベッドに押し倒すなり、ユイは濃厚なキスをしてきた。
時間を忘れる様なキスだった。
お互いキスをしながら自分で服を脱いだ。
ユイの身体はまさにAVの黒ギャルみたいな身体で、乳首は少し黒っぽかったけど、胸は大きくても形は綺麗なお椀型で最高だった。多分Eカップぐらいはあった思う。




142..
ユイは手で俺のギンギンのチンコを絶妙な力加減でしごき、俺の首筋から、身体の上へと舌をゆっくり滑らしながら乳首に寄り道し、チンコまで這わせた。
目的地まで辿り着くとすぐには咥えずに、まるで焦らすように舌先で亀頭を刺激したり、竿をハーモニカを吹くみたいに柔らかな唇でなぞった。




143..
こらえきれず俺が「咥えて」と懇願すると、まるでその言葉を待っていたかのように、すぐに咥え、最初はゆっくりと、そして次第に激しくストロークしていった。
俺がフェラの快感に支配されていると、ユイは「顎が疲れたから、もういれたい」と言ってきた。




144..
俺はこんなデカパイを前にして、頼まずにはいられなかった。
…パイズリしてくれと。

「え~じゃあ、そこに立ってっ」

とユイは俺を立ち上がらせ、自らは膝立ちになり、俺のチンコを胸の谷間にはさみこみ、手でおさえながら、上下に動かしはじめた。


ユイは自らの胸に涎をたらし滑りをよくすると、ぬちゃぬちゃと卑らしい音をひびかせながら、さっきよりも激しく胸を動かし、俺の顔を下から覗き込みながら、

「これをしてほしかったの?笑」

と言ってきた。完全に小悪魔だった。




145..
しばらくすると、「もう我慢できないっ!」とユイが再び俺をベッドに押し倒し、自ら騎乗位で挿入してきた。前戯もろくにしていないのに、ユイのアソコはすでにぐちょぐちょで、ぬるっと入った。
ユイはパイパンだったんだけど、毛が生えかけなのか少しチクチクして痛かった。

俺はゴムをつけてないことも忘れて、ただただ身体の上下運動に合わせて、揺れるユイのデカパイに見惚れ、あったけぇ…締まりすげぇ…と感動していた。
あんまりにも激しくユイが腰を動かすのでイキそうになり、いったんチンコをぬき、正常位に変更!
しかし騎乗位ほど興奮せず黒ギャルといったらバック(後背位)だろ!と、バックをすることに。




146..
バックで犯しているとユイを支配している気分になり、夢中に腰をふりつづけ8~10分ほどで再びイキそうになり、それを伝えると、

「んぁあっ…まだダメぇ…、もっとぉ」

と叫ぶユイの期待に応えたかったが、もう俺も限界で、ギリギリまで我慢すると、チンコをぬき、ユイのケツにぶちまけた。




147..
ユイの黒いケツに俺の精子が映え、余計にエロく感じた。
少し精子が透明気味だったのが残念だったが、AVみたいでとても満足だった。

その後二人で風呂入って解散。
ユイとはほぼ毎日卒業するまでエッチしました。


これで免許合宿でやったギャルの話しは終わり!聞いてくれた人ありがと!

余談としては、俺はユイの他にあと一人の女とやった。チャラ男は6人とセックスしたらしい。




149..
>>147
おつー。
明日から合宿の奴だけど、チャラ男はMTって話だけど違いはどんくらい?てか生活面とかでもなんかアドバイスあったらください~




150..
>>149
違いは、実技の時にATの車乗るかMTの車乗るかぐらいかな?あと俺のとこはそれぞれグループわけされてスケジュール組まれたな。

金は割とつかうからある程度もっていって、学校にもよるけど、スケジュールによっては暇が腐るほどあるから、ヒマを潰せるものを持って行ったほうがいいよ!




198..
>>150
ありがとう!
uno(カードゲーム)とスマホとタブレットとiPodしかねーわwww




202..
>>198
そんだけあれば多分大丈夫!

俺はホテルだったから、夜中にファミレスいったり、カラオケいったり、ボーリングしたりしてたから、あんまり退屈はしなかったなー




204..
>>202
そかwww
俺も一人だからボッチにならないようにがんばるわwww




148..
年上ギャルはよ



151..
まだ少し聞いてくれる人いるみたいだから、書いてくね。



152..
じゃあ次は年上ギャルの話で!
この子はサキとする。

サキは背が高くモデル体型で、身長は165cmぐらいだった気がする。
顔はちょっとキツくて美形って感じ。
動物病院の看護師してるらしい。




153..
俺はバイトで客引きを時々やるんだけど、その時に話かけたのがサキだった。
俺は人見知りだけど、バイト中とかは、どうせもう会わない、と思い結構積極的に話しかけれるんだ。

その時も普通に話かけた。
「こんばんわー!お姉さん達はこのあと予定あるんですかー?」って。
するとサキとその友人は、
「えっ?なにー?ナンパー?w」
みたいなテンションだった。
客引きだと伝えると、
「えーなんだw」
「残念w」
「お兄さんの連絡先教えてくれたら、お店いくよー!笑」
って言われたから、連絡先を交換した。




154..
サキ達を店へつれていった後も俺は客引きを2時間ぐらいつづけ、もどると店内にサキ達はもうみあたらなかった。
バイトがおわり、携帯をチェックするとサキから連絡がきていた。
どうやら俺の一個上で社会人だそうだ。




156..
連絡をかわすらうちにお互いの家もそんなに遠くなかったので、二人でのみに行くことになった。
サキのオススメの居酒屋にいくと個室に案内された。
二人が隣あって座るタイプの狭い個室だった。
話には聞いていたがサキはとても酒がつよくて、俺なんかよりかなりのハイペースで飲んでいた。




157..
しかし流石に飲みすぎたのか、だんだんサキのボディタッチが増えてきて、しまいには俺によりかかってきた。
いい雰囲気になったのでキスした。
サキのキスはとってもねっとりとしていて、俺は口のいたる所を弄ばれた。
すると突然サキがズボンの上から俺の股間をなぞるように刺激してきた。




160..
俺は「ここじゃなんだし場所を変えよう」と提案するとサキは、
「ちょっとだけ…ねっ?」
とベルトを外し、今度はパンツの上から刺激してきた。
少し派手目のネイルでくすぐるように股間をなぞられ、俺が悶えていると、サキはパンツの上から俺のを舐め始めた。
パンツの上から舐められるのは初めてだったけど、吐息がすごくあったかくてゾクゾクした。




162..
「…直接舐めてほしぃ?」
と言われて、俺は首を縦に振った。
するとサキはパンツをめくり、俺のチンコをしゃぶり始めた。
正直こんなに気持ちいフェラがあるのかと思った。
店員が急に入ってきたらどうしようという不安や背徳感もあったが、なによりサキのテクが抜群だった。
たっぷりと口の中に含んだ唾液を潤滑液とし、じゅぽっ、じゅぽぉっと卑らしい音をたてながら吸い上げられた。




163..
しかし流石にフェラの音が大きすぎて不安になり、俺は中断させて家へ誘った。
サキは二つ返事でOKし、タクシーで俺の家へ。
家へ上がるなり、サキと熱いキスを交わしながら、お互いの服を脱ぎ捨てた。
サキはとても細身で俺の好みな体型だった。胸は多分AカップよりのB
カップぐらいだった。
俺がソファーにこしかけると、サキはさっきの続きを始めた。




164..
サキはさっきよりも丁寧に俺の竿を舐めたり、しごきながら玉を舐めてきた。
亀頭もカリも舌先で責められ、まるで舌が俺のチンコの上で踊ってるみたいだった。
咥えてもらえば、また絶品で、上目遣いで俺の顔をみつつ、相変わらずのすごい唾液の量と音を鳴らしながらしゃぶっていた。
本当にAVみたいだなーって思った。




165..
俺は調子にのって、やってみたかったイラマチオもやった。
サキのほっぺの内側にチンコをこすりつけるのが気持ちよかった。
ベッドに移動し、攻守交代で攻めようとしたが、すでにマンコはぐちょぐちょだった。
どうやら濡れやすく、しかもフェラをしている間に自分で触っていたらしい。




166..
「早く入れてほしい」とサキにせがまれ、前戯もほどほどにゴムつけて挿入した。
正直なんか締まりがゆるい気がして、あんまり気持ちよくなかったけど、サキのルックスのおかげで射精するのに全く困らなかった。
お掃除フェラもしてもらい、ベッドで賢者モード突入してると「生でもっかいしよ!」と言われたが、息子と相談した結果、無理だった。




167..
サキはこんな感じで終わりかな!

この後またサキを食事に誘ったりしたけど、なんとなくはぐらかされて、会ったのは、この一回きり!




173..
続きはよ



171..
見てくれてる人いるみたいで嬉しい!



176..
メンヘラ女の話するね!

メンヘラ女とは出会い系サイトで出会った。メンヘラ女をリカとする。
連絡先を交換して、しばらくするとたまに電話するぐらいの仲になった。
中卒で高校には通わず、ガールズバーで働いているらしい。
わがままだし、かなり生意気な女の印象をうけた。
しかし、リカは俺が住んでいる隣の県に住んでいて、会うのは無理かなーって思いつつも、電話で相談を聞いてあげたりしていた。
電話の時点で若干メンヘラっぽいかなーって感じる時が多々あった。




178..
そんなある日、電話をしていると、「急に明日ヒマ?家遊びっていい?」とリカが言いだした。
俺は、「え?隣の県だよ?」と答えると「電車でいく!」と。
一応家の住所をおしえると、次の日、「最寄り駅についたから迎えに来て」と連絡がきた。
俺は正直本当にわざわざくると思ってなかったので、かなりびっくりしたが、急いで最寄り駅にいくとそこにはリカがいた。
プリクラでしか見たことがなかったが、幸いにもプリと大差なく結構可愛かった。




181..
リカは胸元が大胆にあいたミニスカのワンピみたいのを着ていて、網タイツを履いており、かなり露出度が高かったが、俺好みの服装だった。
話を聞くと、どうやらガールズバーの制服で来たそうだ。
そして、電話の印象どうり、かなり生意気な女の子だった。




182..
特にすることもないのでカラオケに行った。音楽の趣味が近かったので4時間ぐらいカラオケを楽しんだ。
カラオケを出ると、リカが「居酒屋へ行きたい」と言い出したので、近くの居酒屋へ。リカはガールズバーで働いてる割には酒が弱く、酎ハイ2~3杯で結構酔っていた。するとすぐに「もう家へ行きたい」と言いだしたので、わままな奴だなと思いつつも帰宅した。




183..
家へ帰ると、二人でソファにかけながら飲み直した。
お互い酒が入っていたので下ネタトークに。どうやらリカはエッチが嫌いらしく、1回だけやった事はあるが、まったく気持ち良くなかったらしい。「フェラは絶対したくない」といっていた。

俺はこれは望み薄だなーと思いつつも、リカがやたら身体をくっつけてくるし、谷間や、エロい脚を見てしまうのもあって、ちょいちょい勃起していた。




187..
下ネタトークの次は、なにフェチかの話になった。リカは男を噛むのが好きらしい。俺は脚フェチだと伝えた。するとリカが、

「ねぇ、噛ましてくれたら、リカの脚好きに触らしたげる」

と言ってきた。

俺は「痛いから嫌だし!」と答えると、リカは無視しておれの手を噛んできた、そんない痛くはなく甘噛みだった。好きにさせていると次は首筋、耳を甘噛みしてきた。




188..
俺はリカの太ももを撫で回し始めた。網タイツの感触が最高ですごく興奮した。
するとリカが脚を俺に絡ませ、股間を太ももでさすってきた。
「かたくなってるよ変態キモい笑」
と煽ってきた。悔しいが本当にガチガチにかたくなっていた。




192..
すると、
「みててあげるからオナニーしてみっ笑」
とリカが言ってきた。

流石に俺も舐められすぎだと思い、ソファにリカを押し倒した。
リカはびっくりした様子だったが、おかまいなしに首筋やら耳を舐めまわしつつ、太もも、胸をもみまくってやった。
するとリカは静かになり、次第に、押し殺したような声で喘ぎ始めた。




193..
俺は「あれ?エッチ嫌いで、気持ちよくないんじゃないの?」

と聞いてやると、身体を小刻みにに震わせながら感じつつ、「か、感じて…ないっ…し…」と否定してきた。




194..
これは最後までいけるなと俺は確信したが、ふと読んだことのあるメンヘラの話を思い出した。
冷静に考えれば、まったく会ったこともない俺に会うために隣の県から来るなんて普通じゃないし。メンヘラだったらエッチしたらヤバイな、という思いがよぎった。




196..
俺はなんとくキスはせず、リカの首筋や耳を舐めたり、胸や脚を触るだけにしておこうと思った。
しかし抜きたい気持ちもあったので、こっそり、チャックから俺の息子を
だし、リカにおおいかぶさり、息子をリカの太ももの間に挟み、腰を動かした。これが予想以上に網タイツの感触もあり気持ちよく、すぐにイッてしまった。バレたらまずいと思い、イク瞬間に息子をパンツにしまった。




197..
おかげで、パンツの中がぐちょぐちょになり、気持ちわるかったので、俺は風呂に入るとつげ、部屋を出た。風呂から出るとリカはベッドの中で携帯をいじっていた。
俺はもう寝ようとベッドに入ると、リカは下着姿だった。リカは「私寝る時は本当は全裸で寝るの」とか言っていた。




199..
リカは俺が本番をするために風呂に入ったのだと勘違いしたらしく、ベッドのなかで結構誘ってきたが、すでにイッている俺は賢者タイムで、無視して、すぐ寝た。

んで次の日、案の定、「家に帰りたくないからもう一日泊めて」とリカが言いだしたが、すでにメンヘラだと疑っている俺は「用事あるから無理」と、なかば強引に家から出して帰した。




200..
リカが自分の県に帰ってからも、しばらくメールや電話が鬼のようにきて告白された。最初は適当に返事を返していたが、いよいよ怖くなり着信拒否した。それ以来リカとはあってない。

以上でリカの話は終わりかな!
聞いてくれた人ありがと!




201..
リカが文字通りのテンプレなメンヘラwww



206..
需要あればゆっくり続き書いてく



203..
続きはよ!



205..
はよ



207..
あるよ



208..
>>207
ありがと!次で最後でゆっくりになっちゃうと思うけど書いてくね!




209..
最後は元風俗嬢の女子大生の話ね。

この子をエミとする。
エミは俺と同い年なんだけど、同じ大学ではなく、近くの大学の子だった。
先ずは簡単に出会いから。




210..
その日は学校が朝からあり、電車も混む時間だったので、憂鬱だなーとか思いつつ大学へ。1限、2限をぼーっと過ごし、昼休みになったので、大学近くの定食屋に友達Aと飯を食いに行く。店に着き、席に案内されると、隣の席は女子グループが占拠していた。



211..
席に着くなり、友達Aが隣の女の子に話しかけた。どうやら知り合いだったらしい。友達Aが女の子達と会話を始めると、人見知りの俺は当然会話に参加することもできず、頼んだ海老フライ定食がくるまで無言で携帯をいじってた。



215..
定食を食い終わると、俺は特に女の子とも絡まず学校へもどった。
そして後日、見知らぬ女の子から連絡がきた。それがエミだった。
どうやらあの定食屋の女子グループにいたらしく、俺を気に入ってくれたみたいで、友達Aに俺の連絡先を聞いたらしい。




216..
そんなこんなでエミと連絡をとるようになった。エミも大学のため一人暮らししてるんだけど、地元が同じだったこともあり、すぐに仲良くなった。



217..
お互い家も近かったので毎度の如く、居酒屋に飲みにいくことに。
エミはかなり酒が強く、ハイペースでビールや焼酎をぐいぐい飲んでた。
いい感じに二人とも酔いがまわってきたので、俺はエミに「酔うとどうなるのー?」と尋ねた。
「なんか余計なこととか全部はなしちゃうのー笑」
とエミは答えた。




218..
どうやら酔っ払うと、過去の失敗や経験を誰にでも話してしまうらしい。
おれもエミの話に興味があったので、酒を煽り、話を聞き出すことにした。
エミは酒が進むとぽろぽろ話し始めた。
なかなかエミはえぐい過去や経験をしてた。彼氏にDVうけてて、アナルファックまでもそのDV彼氏と経験済みらしい。




222..
約1年ぐらい前にそのDV彼氏とは別れたらしいが、別れる寸前のころは彼氏に呼び出され、ただフェラだけしてすぐ帰されるような状態だったらしい。
なんかそれがすごく虚しく感じたらしくて、ただ咥えるだけなら、どうせならお金を稼ぎたい、と思ってデリヘルで働くようになったらしい。




223..
客はおっさんばっかで、「制服のコスプレのオプションが異常に多かった」って言ってた。
「おかげでフェラが上手くなった」と言ってるのを聞いて、俺はこっそり勃起していた。




224..
会話も弾み、気づいたらもう店の閉店の時間だったので、店を出ることに。
盛り上がったのもあり、予想外に自分も呑んでしまい、だいぶ酔ってしまった。
対してエミはしっかりと立っていた。
恥ずかしながらエミが腕を組んで、俺の家まで送っていってくれた。




225..
俺は家の前につくと、エミに家に上がって行くように提案したが、「もう眠いから帰る」と断られた。
正直勝手にやれると思ってたので正直あせった。
んでとりあえず玄関の前でキスした。




226..
エミも特に抵抗する様子もなかったので舌を絡めあった。
よしいける!と思い再度さそったが、またしても断られた。どうやら明日学校で一限から実験があり、早くから準備しないといけないらしい。
エミは「もう帰る」と言い出したので、あきらめきれない俺は酔いもさめたし、家まで送ってくと主張した。




227..
若干迷惑そうな顔をされだが、「それじゃうちが家まで送った意味ないじゃん!」と笑いながら承諾してくれた。手をつないでエミの家まで向かった。



229..
エミの家に着くと、気を使ってくれたのか「上がっていーよ」と言われた。
俺は粘ったかいがあったと歓喜し、家にあがった。
家にあがると、エミは部屋着にささっと着替えて、化粧を落としてベッドに入ってしまった。
俺がどうすればいいか尋ねると「好きにしてていーよ」と言われた。




232..
とりあえず、エミの家にあった酒で飲み直す事にした。とはいっても、俺はすでに十分飲んでいたので、エミが一人で飲んでた。
やがてエミもかなり酔ってきて、ベッドに入るように誘われた。
もちろん俺は喜んでベッドに入った。
入ってからはお互いイチャイチャしたり、キスしたり、お互いの身体を好きなように触ったりした。エミは俺のTシャツをずらすと、慣れた手つきで乳首を指で弄り始めた。
乳首をいじられてこんなに気持ちいいと思ったのは初めてだった。
俺が素直にリアクションをとると、今度は俺の乳首を舐め始めた。




234..
俺はエミを責め始めた。
エミは最初こそ声を上げて感じていたが、次第にリアクションが薄くなっていってるような気がした。

そのとき急に俺の電話が鳴り、切ろうとすると、エミに「出て!」と言われた。
かけてきたのは友達だった。なんか明日あるテストの範囲についての電話だった。
エミのおっぱいを揉みながら、俺は友人にテスト範囲を教えてやった。

要件を終え、電話をきると、すでにエミは可愛い寝顔で小さく寝息をかいてた。起こすのも悪いとは思ったが、どうしても、風俗で鍛えたフェラを味わってみたかったので、キスしたりして、起こそうとしたが、煩わしそうな反応をされるだけだったので諦めた。




235..
エミに布団をかぶせ、荷物をもち俺は帰ろうと部屋をでた。
エミの住んでるマンションは部屋の外の廊下に、キッチン、トイレ、風呂、玄関が一緒にになってるタイプの部屋だったんだけど、玄関で靴を履いている時に、ふと洗濯機の上に無造作にさっきまでエミが履いていたであろう黒のパンストがあるのが目に入った。これがいけなかった。
諦めかけた俺のハートに再び火がついた。




236..
気づいたら俺はパンストを触り、匂いを嗅いでいた。エミはあの様子だと起きないだろうと、俺はチンコを出し、パンストで包みこみ、しごきだした(オナニーし始めた)。パンストのザラザラとした刺激が最高だった。
エミが起きるかもしれないという不安と、自分でも引くぐらいの変態行為の背徳感で最高に興奮した。




237..
すぐにイキそうになり、どこに出そうか迷ってる時に、ふとある考えが浮かんだ。エミは寝てるし、好き放題に出来るんではないだろうかと、絶頂寸前の息子をしまい、できるだけ自然な形でパンストを元の場所に戻した。



238..
再び部屋に戻ると、エミは電気も付けっ放しで、あいかわらず爆睡していた。俺はもしエミが起きた時に備えて電気を暗めのやつにした。
そして再び息子を取り出し、とりあえずエミの髪の毛に擦り付けたりして、髪コキを満喫したりした。
エミの髪の毛はとてもさらさらしてて、初めての行為と刺激に興奮した。




239..
髪の毛に飽きると、次はエミの頬にこすりつけ始めた。結構強めにこすりつけたけど、エミは一向に目を覚ます気配すらなかった。エミの綺麗な顔にグロテスクな俺のものをこすりつけて、なんだか変な征服感を感じた。
この時が背徳感もあってか人生で一番興奮したと思う。




240..
太ももにこすりつけたりもした。
最後はエミの手に俺のチンコ握らせ、擬似手コキで発射した。
多分途中から起きていたであろうエミは、最後のほうは非常にゆっくりではあるけど、自主的に手コキしてくれた。
興奮さめあらぬなか、テイッシユでできるだけ証拠を隠滅させ、帰るか迷ったが、疲れたのでベッドに入って寝た。




241..
翌日目が覚めると、エミが朝ごはんをつくってくれていた。なんか幸せだった。
朝ご飯を食べながらエミに、「昨日の夜途中で寝ちゃってごめんねー」と謝られた。
俺も昨日の事を謝ろうとしたけど、やっぱりエミは半分起きてたらしい。
んで朝は時間ないからと、さっさとエッチして、俺は家帰って寝た。

ちなみに期待しすぎていたのか、エミのフェラは思ったより『普通』だった。気持ちよかったけど。




242..
なんか全体的に後半の話は適当になっちゃったけど、それでも最後まで読んでくれた人ありがと!

最後に質問とかあれば答えれる範囲で答えるよ!




243..
おつ!
楽しめたぞ




244..
>>243
ありがと!そういってもらえて嬉しいよ!




245..
>>244
どうして最後の朝のエッチ内容が『フェラは普通だった』だけなんだよぉぉぉ(ToT)

でも面白かった、乙!!




246..
>>244
朝は時間なかったから内容も普通だし、淡々としたエッチだったからなー。




247..
こんなヤリチンいるのかよ、羨ましい。



248..
>>247
世の中にはもっとアクティブに動いて、女とセックスしてる奴たくさんいるよ。




249..
乙!



251..
みんなありがと。
がんばって書いたかいがあったよ!




252..




184..
>>1は間違いなくイケメン。



186..
>>184
そんなことはない。中の上ぐらいだと思う。




253..
いや、>>1はイケメンだよ。